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コミュ障の私でも出来た自信のつけかた

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私の思う「自信のつけ方」

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成功したから自信がつくのではなく、自信があるから成功するのだ」

 

これは私の好きな言葉なのですが、「具体的にどうやったら自信がつくの?」というのは気になるところ。

 

運動すれば〜

瞑想すれば〜

高い服を着れば〜

 

とか自信をつける方法って山ほど聞いたことがあると思います。

まあこれらをちゃんと実践すれば実際に自信はつくんでしょうけど、ここでは私が色々試してみて辿り着いた、「自信のつけ方」「自信に対する考え方」について紹介していきたいと思います。

 

 自信のつけかた

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上で若干ディスりましたが、私も色々試してみて正直、運動が最強なんじゃないかと思ってます。

筋トレして自分の身体が変わっていくのを見ると、自分の努力を実感できて自信が湧いてきます。

そこまでハードにやらなくても、朝軽くランニング等で汗を流すことで、活力に満ち溢れた1日を過ごすことができます。

 

運動することによって、

運動する→対人コミュニケーションが増える→物事にトライする回数が増える→成功する確率が高くなる!

というポジティブの連鎖が起こる、ということもある心理学者の研究でわかってたりするんで、運動は凄いのです。

 

自信に対する考え方

上で提案した運動というテクニックは、手っ取り早く自信をつける方法としては最高です。

これに付け加えて、最強の自信をつけるには、自信に対する考え方を変えていくのが良いと思います。

冒頭でも言ったことですが、人っていうのが自信があるから成功するんです。そして、その自信は成功することによって生まれるのではなく、「失敗してもどうにかなる」っていうことを身をもって知っているからこそ生まれるのです。

一番良くないことは失敗を避けるために挑戦することをやめてしまうことです。

失敗するってことは、裏を返せば上手くいかない方法が一つわかったってことですから、そこを修正してまたトライすれば成功する確率は自ずと上がっていきます。

始めから上手くいくことばかりやっていても成長はありません。ガンガン失敗して自信をつけていきましょう!

 

人は案外他人に関心がない

失敗を避けたくなる理由は簡単です。

それは、失敗したときにりの人に馬鹿にされたくないからでしょう。

ですが、それは本当に正しいことなのでしょうか?

人は案外、他人に興味がありません。自分が失敗をしようが、実際のところはほとんど相手には見られてないんです。

だって考えてみてください。皆さんが1日の仕事を終えて家に帰ってきたあと、どれだけ自分が1日の中で関わってきた人のことを考えますか?

多少は何か思い出したりするかもしれませんが、ほとんど考えないって人が大半だと思います。

人は、目を皿にして他人の粗探しをするほど余裕のある生き物ではないんです。だってみんな自分のことで精一杯ですから(笑)

 

まとめ

・自信をつけるにはとりま運動が最強

・「成功する」<<<「失敗してもどうにかなる」って感覚が自信につながる